商品紹介
商品紹介
日本初の梅酒専門店『梅酒屋』
日本全国の小さな酒蔵を訪ね、
その土地で 育まれた歴史と文化に裏づけされた梅酒を梅農家や酒蔵とともに考え、
梅酒専門店として「本当においしい梅酒」を提案します。
各専用フォームからお問い合わせください。

FOODEX 出展商品 一覧
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- 鶴梅〜完熟〜
- 紀州完熟梅の甘みを充分に引き出し、アルコール度数を抑えることで、ジューシーでありながらも飲み飽きのしない味わいに仕上がっています。栓を開けると、ピーチのような甘くてキュートな香りに包まれます。和歌山の太陽をいっぱいに浴びた完熟梅の香りと甘みの魅力を存分に感じることができます。

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- 鶴梅〜すっぱい〜
- 一切の添加物を加えず、梅の酸味を引き出すため通常の3?4倍の梅を使用しています。また、使用した仕込み酒に関しても通常よりも酸度の高い日本酒に仕上げております。すっぱい味わいの中にもジューシーさを感じるのは素材を贅沢に使用している証です。「日本一のスッパイ梅酒」に成るべくしてできた梅酒です。

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- 鶴梅〜ゆず〜
- 和歌山県、野上地区で栽培された天然の柚子を使った柚子酒です。通常の柚子リキュールに比べて約10倍にもなる「柚子果汁50%」だから実現できた濃厚な味わい…きちんと柚子の香りと味のする本物の柚子酒です。2年間貯蔵させた自慢の日本酒との相性も抜群で、和歌山の酒蔵ならではの商品に仕上がっています。

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- 八岐の梅酒
- 当主や蔵人が家族と飲む梅酒があります。妻の誕生日、親友の結婚式、そんなときに現場の人間が自分好みに味を調整し、瓶詰めする。そんな「わがままな梅酒」は時に美味しい梅酒ではなく、想いのこもった「凄い梅酒」になります。 八岐の梅酒はそんな蔵人がこっそりと飲む(ここ『飲むような』にした方がいいかも)梅酒です。梅の本場「和歌山」で十数年、梅酒を知り尽くした蔵人があえて「わがままな梅酒」を造りました。

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- ブランジー梅申
- 一日の仕事を終え、好きな本の並ぶ書斎へ。ロッキングチェアーに腰掛けながら片手には大きめのロックグラス。琥珀色に輝くお酒の正体は、ブランデーで仕込まれた贅沢な梅酒「ブランジー梅申」。度数の強いホワイトブランデーに、梅のエキスがゆっくりと時間をかけて染み出します。深みのあるリッチな味わいはまさに大人の為の梅酒です。

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- プラムトニック
- 地元のワインを蒸留することで生まれた西山酒造のブランデーと、大粒南高梅のハーモニーはまるで飲まれることを拒否するかのように独特の器で眠ります。梅酒は時間が美味しくしてくれるということを、改めて再認識させてくれる圧倒的な迫力…封を開ける時に放たれるブランデーと梅酒の協奏曲に感じてみください。

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- エビス福梅
- ブランデー仕込みの爽やかで軽やかな中にも深みを感じる味わいは1年や2年でできるものではありません。5年・10年でもまだまだ若い。金銅爺さんと同じように、20年以上も経った梅酒だからこそ表現できる深みがあります。そんな梅酒を門外不出の配合でブレンドし完成したのが「エビス福梅」です。沢山の手間と時間と情熱をかけてできた梅酒です。

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- 大黒福梅
- 「素材の持ち味を最大に活かす」ことの意味は、単に素材の味を強要するかのように前面に押し出すことではないのだと思います。「美味しい」それを大切にしたい。そんなシンプルな想いが結果的に素材を最大限に活かしているような気がしてなりません。国産100%の黒糖が醸し出す深みのある風味、20年以上の熟成を経たブランデーベースの原酒、7?8年モノの熟成梅酒、それらが互いを引き立てハーモニーを奏でます。

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- 芋梅
- 香りと味の主張が強い梅酒において、これほどにも繊細な芋の香りと味がケンカをせずにお互いを引き立てているのは、まさに奇跡としか言いようがありません。梅の爽やかな香りにはじまり、最後に鼻に優しく抜ける芋の柔らかい香り。 ベタつかないサラッとした梅酒にも関わらず、奥行きのある味わいと香りは絶品です。 序曲からフィナーレへと芋梅物語を余すことなく体感してください。

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- 梅乃宿 あらごし梅酒
- グラスに注いだ梅酒はとろりとしていて、粒々の果肉がたっぷりと入っています。思わず口をモゴモゴして、果肉を食べようとしてしまうほどの濃醇さを感じます。漬けていた梅の実をペースト状にし、その果肉を混ぜることで独特の食感を楽しめるジェラードのような梅酒です。それは同時に自然の恵みを無駄にしないLOHASな梅酒でもあります。

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- 赤短
- 手間を惜しまず、梅本来の持つジューシーな味わいを表現しております。飲みやすいにも関わらず濃厚、濃厚にも関わらず飲みやすい。非常にバランスの良い仕上がりになっています。口に含み喉を通るまで幾重にも変化する味わいと香りを愉しむことが出来るクオリティーの高い梅酒です。「あかよろし」=「あきらかによろしい」

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- 花札
- 自家製の本格焼酎に、奈良県産の青梅を漬け込んで、じっくりと丁寧に仕上げています。花火のようにパンッパンッと梅の酸味を十分に散りばめたあとの残り香に奈良の酒蔵が地元の梅と水で真面目に造る心意気を感じます。ジューシーながらもキレのある味わいは、ついつい次の一杯に手が伸びてしまいます。カスやない!

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- 西吉野梅原酒
- 奈良県、西吉野産の青梅を奈良町に残る酒蔵が本格焼酎と清冽な井戸水でじっくり仕込んだ地梅酒です。梅独特のジューシーな甘みを表現したくて割り水をせず原酒の状態で瓶詰めしました。
濃厚な味に仕上げる為、米飴を使っております。八木酒造特有の「濃厚製法」を存分に愉しむことの出来る仕上がりです。

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- 京都梅酒
- 正保二年(1645)年に洛中ではじまった招徳酒造の前身、「木村屋」。360年以上もの間、古都の変化を見続けてきた当蔵が自らの持てる技術と伝統を100%発揮した梅酒です。ある雑誌の企画で数十種類の梅酒を用意し、人気レストランのシェフに目隠しでテイスティングしてもらったところ、全員が絶賛した梅酒です。梅のもつ酸味を、自前の純米酒がきちんと受け止める、そんな理想どおりの味わいです。

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- かぼす搾り
- 自家製の純米酒にたっぷりのかぼす果汁をブレンドした決して酸っぱ過ぎず、甘過ぎず、苦過ぎず、ベストバランスのかぼすリキュールです。「かぼすには、独特の苦味というかエグ味があるんです。ここをどうするかが、良いモノにするか悪いモノにするかの分かれ目でした。酒・かぼす果汁・糖分このシンプルな3つの組み合わせで全てが決まります。ようは、バランスなんです。そのバランスを取るのには苦労しました。(浪乃音酒造)」
食事と共に楽しめば最高のパフォーマンスを発揮するでしょう。

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- 深山ぶどう
- 自家製のグラッパと葡萄果汁という同じ原料同士のシンプルな組み合わせが、奇跡を起こしたリキュールです。まるで宝石のような深い色合いに、グラッパが醸し出す華やかな香り、葡萄の優しい甘みが見事に調和しています。まさに「ぶどう以上にぶどう」という味わいです。
「こんなに葡萄の香りがする酒、飲んだことある?俺はなかったよ。だから造ったんだ。(六代目 西山周三)」

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- 寒紅梅 完熟吟醸梅酒
- 伊勢神宮にも程近い津市にある造り酒屋「寒紅梅酒造(かんこうばいしゅぞう)」。街中にひっそりと佇む酒蔵で、伊勢神宮にも奉納する酒を「一滴入魂」で醸すのは増田明弘氏。増田氏が理想とする梅酒は常識を覆しました。吟醸酒・完熟梅・控え目の砂糖で仕込まれた梅酒は、日本酒ベースとは思えないほどのボリュームを感じます。新境地を証明する梅酒です。

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- いつも通りを散歩する梅酒
- 高級品の代名詞とも言えるアカシアの蜂蜜をたっぷり贅沢に使用した梅酒ができあがりました。奈良県産の青梅と吉岡養蜂園の吉岡さんから届いた純粋なアカシアの蜂蜜、そして梅乃宿酒造が醸す極上の日本酒で仕込まれています。蜂蜜そのものの風味が活きている、その秘密は砂糖を一切使っていないから。この「いつも通りを散歩する」は、それぞれのプロフェッショナルが集まって完成した究極の梅酒と言っても過言ではありません。

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- いつも通りを散歩するゆず酒
- 奈良県産の柚子をたっぷりの「しころ」という柑橘系のお花から採れた蜂蜜で漬けた、とっても優しい味のお酒です。吉岡養蜂園の吉岡さんが大切に育てるミツバチが集めた蜂蜜は、余分なものを一切入れない、そのまんまの優しい味。“いつも通り”大事につくられた蜂蜜と柚子とお酒だから、“いつも通り”の美味しさに仕上がっています。

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- とろとろの梅酒
- 自家製の米焼酎と西吉野産の梅で漬け込んだ梅酒に完熟梅のペーストを合わせています。グラスに注げば、まるで梅の花が咲き誇るかのように芳醇な香りを放ち、大きなロックアイスにまとわりついていきます。全ての素材が一つになり、過不足無く力を発揮した快心の「にごり梅酒」に仕上がっています。

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- 兎に角
- 梅酒界の巨匠、金銅一(こんどう はじめ)氏が率いる河内ワインの4代目である重行氏が焼酎界の大御所である王手門酒造の芋焼酎を使って仕込んだ、他ではありえない“コラボレーション梅酒”です。芋焼酎の香りと梅の香り、芋焼酎の味わいと梅の味わいが激しくぶつかり合い、極限の状態で調和しています。原酒のままで瓶詰めした非常に贅沢な梅酒です。

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