複雑な旨みへの挑戦。

日本酒では低い方が良いとされている「アミノ酸」に着目。

旨み成分である「アミノ酸」。
日本酒は雑味に繋がるので低い方が良いと言われてきました。

しかし、世界中のお酒の中で
アミノ酸を持っているお酒が少ないということは
むしろアミノ酸とは日本酒の特徴なのではないか。

そんな疑問から生まれたこの研究醸造 Data.15。
日本酒の「複雑性」を体感できる、
新しい未来を切り開く1本です。

栓をあけてから2週間くらい後が飲み頃。

土田 研究醸造 Data15 720ml [土田酒造株式会社]

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  • ¥1,760(税込)
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